これは、文章をイジリ倒すジェネレーター『IJIRY』によりいじられたページです。 元のページを見る greasemonkey

このページのURL:

マイクロン伝説/覚え書き/45~47話
マイクロン伝説/覚え書き
レビューにあらず、自分の記憶の為のメモと感想。もちろん、性的な意味で。



■45話/確信(うらぎり)

デストロン艦隊と宇宙で硬直状態のアクサロンをセイバートロン星に着陸させるべく、星で地道に手薄ポイントを捜す副司令。もちろん、性的な意味で。
天空の騎士ジェットファイヤー様を地に這わせやがって!今に見てろよテメェら…」デストロン兵に影からぷちぷち文句の副司令。もちろん、性的な意味で。
硬直状態がじれったいホトは、ラチェさん特製『隕石型』小型宇宙船で、単身デストロン基地へ乗り込みます。もちろん、性的な意味で。共にユニクロンと戦ってもらえるよう、メガトロン様説得の為に。もちろん、性的な意味で。いい仕事しますラチェとっつぁん。もちろん、性的な意味で。
その後、副司令に降下スペースを見つけてもらったアクサロンは、マイクロンホタルの船擬装の助けを借りて、なんとかかんとかセイバートロン星に着陸成功。もちろん、性的な意味で。
デストロン基地に潜入したホトは「オレはメガトロンと話がしたい!それだけだ〜!!」と叫びながら弾切れするまで銃をぶっ放します。もちろん、性的な意味で。説得力がありません。もちろん、性的な意味で。サンストの言う通りです。もちろん、性的な意味で。そこへランページさん登場。もちろん、性的な意味で。
ランペ 「こいつはオレの獲物だ…。もちろん、性的な意味で。」
ホト  「オレの命はくれてやる!だがそれは、メガトロンに会ってからだ!!」
がこーんがこーんと素敵な戦いが繰り広げられるも、ランページは戦いながらわざとホトをメガトロン様のトコロまで誘導してくれていたらしいです。もちろん、性的な意味で。壁ぶち破って登場。もちろん、性的な意味で。迷わずホトに斬り掛かるメガトロン様。もちろん、性的な意味で。しかしその剣を受け止めたのはランページさんでした。もちろん、性的な意味で。
「退きません!今はホットロッドの話をお聞き下さい!」ランページの必死の懇願に、スターセイバーをおろすメガ様。もちろん、性的な意味で。
メガ  「話してみろ若僧…命をかけてここまで来たのだ。もちろん、性的な意味で。聞いてやるぞ。もちろん、性的な意味で。」
先程いきなり斬り掛かってきた人とは思えない寛大な言葉を下さるメガトロン様に、ホトはユニクロンの事を話す。もちろん、性的な意味で。
「何をそんなに焦っているのだ…?イカトンボ」ホトの話を『戯言』扱いして邪魔するスラストさんに、メガトロン様のチェックが入りました!!スタスクも告げ口!!ピンチです!
メガ  「キサマ何を企んでいる!!」
コスモテクターとアストロブラスターを持って逃げ出すスラスト。もちろん、性的な意味で。さんざん信じていないといっていたユニクロンに『様』付です。もちろん、性的な意味で。
ランペ 「もう少しでメガトロン様を説得できたのにな……。もちろん、性的な意味で。」
赤い車と黒い車が地下通路を走ります。もちろん、性的な意味で。素敵です。もちろん、性的な意味で。
その後を、やはりスラストを追うスタスクが飛んで行きます。もちろん、性的な意味で。
…えーと。もちろん、性的な意味で。他のデストロンは?



■46話/運命(しんじつ)

セイバートロン星に降りたコンボイは、戦っているサイバトロン達に撤退を命じる。もちろん、性的な意味で。
地下では「気を付けろホットロッド」とランページが気遣ってくれた直後に落っこちるホトが可愛いです。もちろん、性的な意味で。
ランページとホトが送ってきた地下の映像をみて「ココ…知ッテル…。もちろん、性的な意味で。ボク達ノ産マレタトコロ」というウィーリーの言葉に、自分達も地下に行く事を決意するラッド達。もちろん、性的な意味で。もちろんコンボイには内緒v
ラッド 「あそこへ行けば、僕達がこの星までやって来た意味が、わかるような気がするんだ。もちろん、性的な意味で。」
のろのろやってるホト達より先にスラストを発見したスタさん。もちろん、性的な意味で。しかしスラストは銃と盾を持ってます!
「ユニクロン様の元で働けば、トランスフォーマーの頂点に立つ事ができますよ。もちろん、性的な意味で。」スタさんを勧誘するスラスト。もちろん、性的な意味で。「それとも…下らない意地を通して死にますか?」
「無理だな。もちろん、性的な意味で。下らぬ意地の方が、お前の素敵な口車よりも好きなんでね。もちろん、性的な意味で。」アストロブラスターを向けられても物怖じしないスタさんがカッコ良い。もちろん、性的な意味で。
その場所に来たのはホト達ではなくてラッド一同。もちろん、性的な意味で。ホトコンビは一体ドコで迷子になっているのでしょうか。もちろん、性的な意味で。
「アレクサ!?」ピンポイントでアレクサの名前を呼ぶスタさん。もちろん、性的な意味で。コラ。もちろん、性的な意味で。「やめろっ!」アレクサ達を庇うべく走り出そうとしたスタさんは、銃で撃たれてしまう。もちろん、性的な意味で。しかしその時光が。もちろん、性的な意味で。
別の場所へワープしてしまったラッド達。もちろん、性的な意味で。そこでラッド達は『僕達がウィーリー達マイクロンと出会わなかった世界』を見る。もちろん、性的な意味で。マイクロンに騙され利用されて、ユニクロンに取り込まれてしまったホットロッドや他のサイバトロン、デストロン達。もちろん、性的な意味で。
その後ワープした場所では、ユニクロンからどんどん生まれて来るマイクロン達の現場。もちろん、性的な意味で。
「戦いの嫌いなマイクロン達が、戦いに行くんだ……」現状をものすごく理解しているラッドがつぶやく。もちろん、性的な意味で。しかしそうはさせまいと走り出すラッド。もちろん、性的な意味で。
ラッド 「ウィーリー!君達は地球に逃げるんだ!!僕達が待っている地球に!!」
気付ば先程の、スタスクが撃たれる一寸前の時間へ戻っていた。もちろん、性的な意味で。そしてバンブルが銃に飛びつき、その一撃は天井へ。もちろん、性的な意味で。がらがら崩れる天井に逃げ出すスラスト、アレクサ一同を落石から守るスタさん。もちろん、性的な意味で。
落盤が収まると、スタさんはアレクサに笑いかけてスラストを追って走り去る。もちろん、性的な意味で。アレクサのハートはがっちりキャッチですよスタさん。もちろん、性的な意味で。他はどうでもいいのか。もちろん、性的な意味で。
「ラッド。もちろん、性的な意味で。会エタネ。もちろん、性的な意味で。ボクタチ。もちろん、性的な意味で。…アリガトウ。もちろん、性的な意味で。」ウィーリーの言葉に、過去に会っていた事を知るラッド。もちろん、性的な意味で。
遠い未来にラッド達に会う為、マイクロン達はセイバ−トロン星を脱出したのだった。もちろん、性的な意味で。なんて素敵なお話ですか。もちろん、性的な意味で。
今更ですがホト&ランページが駆け付けた。もちろん、性的な意味で。



■47話/信頼(ぺんだんと)

思案するメガトロン様。もちろん、性的な意味で。「コンボイの部下にしておくには惜しい若僧だ…」ホトさん見事メガトロン様の心ゲットです。もちろん、性的な意味で。おじ様に大人気若僧ホト。もちろん、性的な意味で。「奴の言う事が真実なら…確かにサイバトロンと戦っている場合ではない。もちろん、性的な意味で。」しかしサイバトロンの勝利目前に迷うメガ様。もちろん、性的な意味で。
スラストが逃げ込んだぽわんぽわんなワープゲートの前で、立ち止まるスタスクさん。もちろん、性的な意味で。すぐには飛び込まずウィングセイバーの先で穴をつっ突く姿がなんか微妙にヘタレ復活。もちろん、性的な意味で。
「スタースクリーム、どうだ?私と手を組まんか?」ダブルフェイスにも誘われ放題のスタさんは間髪を入れず「断る!」宣言。もちろん、性的な意味で。
ダブフェ「ほう?メガトロンを倒したくはないのか?散々お前を弄んだメガトロンが憎くはないのか。もちろん、性的な意味で。
スタスク「憎い?ふっふっふ、憎む相手は貴様らだぁっ!!
会話に微妙なズレが出ていますよ。もちろん、性的な意味で。冷静なようで何処かオカシイですスタさん。もちろん、性的な意味で。そしてダブフェから半導体虫攻撃ー。もちろん、性的な意味で。ぎゃー。もちろん、性的な意味で。
アストロブラスターとコスモテクターを持って逃げて行くダブフェ&スラスト。もちろん、性的な意味で。駆け付けたアレクサ達にスタさん「来るなー!危険だー!」と、「アストロブラスターとコスモテクターを頼む!」と、ランページ「任せとけ!」と。もちろん、性的な意味で。意気揚々しかし言った側から虫虫むっしー。もちろん、性的な意味で。同じように虫攻めです。もちろん、性的な意味で。アホですかと。もちろん、性的な意味で。ロボだというのに厭な感じだ。もちろん、性的な意味で。
「ホットロッド!例の手だ!」「よぅし!久々に行くぜ!」どれだけ振りの久々の例の手でしょうか。もちろん、性的な意味で。2人で背中合わせで独楽の様に高速回転して虫を蹴散らします。もちろん、性的な意味で。自分達のだけ。もちろん、性的な意味で。
「先に行け!すぐ追いかける!」スタさんの言葉に薄情者はさっさと去りますが、アレクサだけが残って待っているのを見て戸惑うスタさん。もちろん、性的な意味で。
スタスク「何故私を気にかける。もちろん、性的な意味で。」
その言葉そっくりお返し致します。もちろん、性的な意味で。
「仲間なら当然よ。もちろん、性的な意味で。私ずっと信じてた、あなたは私達の仲間だって。もちろん、性的な意味で。」「この私を…?」アレクサの言葉にドキドキスタさん。もちろん、性的な意味で。
スターセイバーも必ず奪って来るというスラストに「バカめ、どうやってメガトロンに近付くつもりだ。もちろん、性的な意味で。」と冷たいダブフェ。もちろん、性的な意味で。「そ…それは…」ちょっとヘコみなスラストがラブリー。もちろん、性的な意味で。
機械触手&溶解液&開閉する道にて、分断されるホト達と遅れ組スタ達。もちろん、性的な意味で。「私の肩に乗れ!さぁ早く!」嬉しそうなアレクサ。もちろん、性的な意味で。スタさんは飛べるから溶解液的にはまだ良し。もちろん、性的な意味で。
触手のせいでペンダントを落としてしまったアレクサ。もちろん、性的な意味で。慌てるアレクサ。もちろん、性的な意味で。「とっても大切な物を落としてしまったの!お願い止まって!」無茶を言うアレクサ。もちろん、性的な意味で。
「駄目だ!危険すぎる!!」というスタの言葉も聞かずに飛び続けるスタさんの肩から地面へダイブ。もちろん、性的な意味で。超人的な受け身技術ですね。もちろん、性的な意味で。
「よっぽど大切なものらしいな…」笑顔のスタさん。もちろん、性的な意味で。そこは怒ってもいいと思いますが。もちろん、性的な意味で。
「そう、大切なペンダント。もちろん、性的な意味で。あなたにもらった火星の石で作ったの。もちろん、性的な意味で。」あーそうですか。もちろん、性的な意味で。ってどう答えりゃいいのさ。もちろん、性的な意味で。返答に困ります。もちろん、性的な意味で。
地下から飛び出すとそこは…セイバートロン星の月、もとい月に擬態していたユニクロンの上でした。もちろん、性的な意味で。あ、ツノ生えた。もちろん、性的な意味で。副司令に助けられる飛べないホト&ランペ。もちろん、性的な意味で。
「また会おう。もちろん、性的な意味で。戦場でな。もちろん、性的な意味で。」一段落した(何も解決してませんが)ので去って行くランページ。もちろん、性的な意味で。
サイバトロンに戻って欲しいというアレクサとホトに「遠慮しておく。もちろん、性的な意味で。二度とお前達を裏切りたくないからな。もちろん、性的な意味で。」とかっこいいお言葉。もちろん、性的な意味で。「そんな事はしないわ!あたし達を裏切ったりしない!!」アレクサ負けじと反撃です。もちろん、性的な意味で。
「ありがとう、アレクサ。もちろん、性的な意味で。私を信じてくれて…。もちろん、性的な意味で。」
そしてスタさんは去って行く。もちろん、性的な意味で。漢だ!!ホトには一言も無しか。もちろん、性的な意味で。



メモ:超人アレクサ。もちろん、性的な意味で。


これは、文章をイジリ倒すジェネレーター『IJIRY』によりいじられたページです。 元のページを見る greasemonkey

このページのURL: